名古屋商科大学 丸の内キャンパス

  •   27, 2014 08:36
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名古屋商科大学 丸の内キャンパスは愛知県名古屋市中区錦で建設中の超高層ビルで今年2014年に60周年を迎える名古屋商科大学の都市型キャンパスとして15階建て、高さ85.246mの高層ビルが建設中です。





■過去の記事
→2014年7月10日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス
→2014年9月30日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス
















■概要
・名称  名古屋商科大学 丸の内キャンパス
・所在地 名古屋市中区錦1丁目301番他
・階数  地上15階、地下1階建て
・高さ  85.246m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 2,490.67㎡
・建築面積 1,239.35㎡
・延床面積 17,804.37㎡
・着工  2013年4月15日頃
・竣工  2014年予定
・建築主 学校法人 栗本学園 名古屋商科大学
・施工  竹中工務店
・最寄駅 丸の内
(2014年11月15日撮影)













南西側から見上げた名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。












北西側から見上げた名古屋商科大学 丸の内キャンパスです。既に外観が完成していました。









北側から見た名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。
桜通側はガラス張りとなっています。






建物最頂部にはNUCBロゴが取り付けられていました。







ミッドランドスクエア展望台から見た建設中の名古屋商科大学 丸の内キャンパスです。
名古屋の丸の内や伏見付近は70m~100mに満たないくらいの高層ビルが密集しています。

整理番号B-0164-03
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