赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業

  •   21, 2014 08:35
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赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業は東京都港区赤坂のアメリカ大使館北側で行われている再開発で、37階建て、高さ200.58mの超高層ビルが建設されます。












■概要
・名称  赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
・所在地 東京都港区赤坂1丁目5番の一部、6番、8番、9番の一部
・階数  地上37階、地下3階建て
・高さ  200.58m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
・敷地面積 16,088.32㎡
・建築面積 7,130.00㎡
・延床面積 175,296.99㎡
・着工  2014年7月1日
・竣工  2017年4月30日
・建築主 赤坂一丁目地区市街地再開発組合(新日鉄興和不動産)
・施工  大林組
・最寄駅 六本木一丁目、赤坂、国会議事堂前










建築計画の概要です。







南側から見た赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の様子です。
まだ基礎工事中です。
アメリカ大使館がすぐ目の前にあるのでカメラをぶら下げながら歩いているだけで警察官か警備員のような人にジロジロと見られます(汗)









敷地西側には首都高速の都心環状線が通っています。六本木一丁目からも近く、遠くから見ると泉ガーデンタワーから一つの超高層ビル群に見えるかもしれません。








建設地周辺の図です。
赤坂インターシティとアメリカ大使館のすぐ北であることがわかります。








赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の完成予想図です。



整理番号B-0226-01
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