名古屋商科大学 丸の内キャンパス

  •   30, 2014 08:07
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名古屋商科大学 丸の内キャンパスは愛知県名古屋市中区錦で建設中の超高層ビルで今年2014年に60周年を迎える名古屋商科大学の都市型キャンパスとして建設されています。
ちなみに名古屋市での都市型キャンパス建設は愛知大学や愛知学院大学など他の大学でも進んでいます。




■過去の記事
→2014年7月10日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス













■概要
・名称  名古屋商科大学 丸の内キャンパス
・所在地 名古屋市中区錦1丁目301番他
・階数  地上15階、地下1階建て
・高さ  85.246m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 2,490.67㎡
・建築面積 1,239.35㎡
・延床面積 17,804.37㎡
・着工  2013年4月15日頃
・竣工  2014年予定
・建築主 学校法人 栗本学園 名古屋商科大学
・施工  竹中工務店
・最寄駅 丸の内
(2014年9月12日撮影)







北西側から見上げた名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。









北側から見た名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。
桜通側はガラス張りとなっています。







地下に桜通線も走る桜通は片側4車線の広い道路で街路樹も道路の両側だけでなく、真ん中にも植えられていました。














ミッドランドスクエア展望台から見た建設中の名古屋商科大学 丸の内キャンパスです。
ここからでもロゴのNUCBが結構目立ちます。

整理番号B-0164-02
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