ホテルロイヤルクラシック大阪 (仮称)

  •   08, 2017 07:48
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ホテルロイヤルクラシック大阪 (仮称)は大阪府大阪市中央区難波の旧大阪新歌舞伎座跡地で建設中の19階建て、高さ85.85mの超高層複合ビルで、低層部分には旧大阪新歌舞伎座の外観デザインを取り入れた建物となる計画です。







◆参考資料、引用元
~2019年秋、大阪ミナミに新ランドマークが誕生~「ホテルロイヤルクラシック大阪」(仮称)










■概要
・名称  ホテルロイヤルクラシック大阪 (仮称)
・所在地 大阪府大阪市中央区難波四丁目59番1
・階数  地上19階、地下1階建て
・高さ  85.85m
・構造  鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 2,292.65㎡(引用元:2,242.12㎡)
・建築面積 1,893.46㎡
・延床面積 26,490.90㎡(引用元:26,492.17㎡)
・着工  2016年6月
・竣工  2019年7月
・建築主 ベルコ
・設計  隈研吾建築都市設計事務所、鹿島建設
・施工  鹿島建設
・最寄駅 難波、日本橋、JR難波
(2016年12月27日撮影)











建築計画の概要板と立面図です。







ホテルロイヤルクラシック大阪 (仮称)の建設予定地です。









千日前通から見た建設予定地です。
建築設計は隈研吾氏が監修しており、引用元によるとフロア構成は、
・地下1階:ロビー、テナント、機械式駐車場
・1階:エントランスロビー、テナント、カフェ
・2階:レストラン、ラウンジ
・3階:バンケット①、バンケット②
・4階:事務室
・5階:ウェイティングルーム
・6階:チャペル、フォトスタジオ
・7階:バンケット③
・8階:バンケット④
・9階:バンケット⑤
・10階:ブライダルサロン
・11階:ホテルラウンジ、ホテルレセプション、レストラン
・12-18階:客室
・19階:チャペル、アトリウム、バーラウンジ、パーティールーム
となっております。
客室はダブルが126室、ツインが15室、スイートが9室の計150室です。


整理番号B-0496-01
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