豊洲地区1-1-B街区 住宅棟

  •   16, 2016 07:37
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豊洲地区1-1-B街区 住宅棟は東京都江東区豊洲のゆりかもめ南側、豊洲五丁目公園と豊洲六丁目東公園に挟まれた場所で計画中の50階建て、高さ約180mの超高層タワーマンションです。







◆参考資料、引用元
建設通信新聞 延べ15万㎡、18年度着工/豊洲に50階建て住宅など
日刊 建設工業新聞 東急不ら/東京・豊洲(江東区)に高さ180mのマンション、18年度着工めざす











■概要
・名称  豊洲地区1-1-B街区 住宅棟
・所在地 東京都江東区豊洲5丁目
・階数  地上50階建て
・高さ  約180m
・構造  ---
・総戸数 約1200戸
・敷地面積 約24,300㎡(街区全体)
・建築面積 ---
・延床面積 約145,000㎡
・着工  2018年度予定
・竣工  2021年度予定
・建築主 東急不動産、NIPPO、大成有楽不動産
・施工  ---
・最寄駅 豊洲、新豊洲
(2015年8月31日、2016年10月24日撮影)







北側から見た豊洲地区1-1-B街区 住宅棟の計画地です。
豊洲の急激な人口増加により、小学校や保育所の定員確保が課題となったため、一部敷地は豊洲西小学校の敷地や元々、この地にあった保育所の敷地に分割されます。








南側から見た豊洲地区1-1-B街区 住宅棟の計画地です。









晴海から見た豊洲、東雲方面の超高層マンション群です。この景色にアクセントとなるような超高層タワーマンションが群の手前側に建設されます。


整理番号B-0460-01

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