シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト

  •   29, 2016 07:23
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シティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストは東京都国分寺市本町のJR国分寺駅前で行われている「国分寺駅北口地区第一種市街地再開発事業」の東街区で建設中の35階建て、高さ124.8m、総戸数284戸の超高層タワーマンションで、中央線の国分寺駅直結となります。







◆過去の記事
→2015年11月18日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト
→2016年3月29日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト












■概要
・名称   シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト
・所在地 東京都国分寺市本町二丁目3002
・階数  地上35階、地下2階建て
・高さ  124.8m
・構造  鉄筋コンクリート造
・総戸数 284戸
・敷地面積 3,043.68㎡
・建築面積 1,795.96㎡
・延床面積 35,801.51㎡
・着工  2015年7月1日
・竣工  2018年1月予定
・建築主 住友不動産
・施工  竹中工務店
・最寄駅 国分寺
(2016年8月15日撮影)








北側から見上げた建設中のシティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストの様子です。
現在はタワークレーンが設置されたところです。







駅連絡通路の透明な仮囲いから見た様子です。
1-2階の鉄筋を組んでいるところでした。










北側から見たシティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストとザ・ツインウエストです。
手前側にはバスロータリーを含む交通広場が整備される計画となっています。








現在の国分寺駅北口は仮設通路で狭く、常に人通りがあり混雑していました。







再開発と同時に国分寺駅の自由通路も整備されます。
JRの駅だけで一日平均約22万2650人が利用しており、常に人通りがあります。
自由通路も非常に賑わっており、商業集積地の南口から鉄道で都心部へ向かう人々やバスで郊外の住宅地へ向かう人でごった返していました。
再開発で人の流れも整えられると良いですね。



整理番号B-0370-02

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