梅田1丁目1番地計画

  •   04, 2015 05:43
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梅田1丁目1番地計画は大阪府大阪市北区梅田に阪神電鉄と阪急電鉄が計画中の超高層ビルで、規模は38階建て、高さ190mです。
ちなみに高さ190mは梅田周辺ではトップレベルの高さで、現在は高さ189.7mのハービス大阪が最も高い超高層ビルとなっています。




◆過去の記事
→2014年11月1日投稿 梅田1丁目1番地計画
→2015年5月1日投稿 梅田1丁目1番地計画












■概要
・名称  梅田1丁目1番地計画
・所在地 大阪府大阪市北区梅田1丁目1番
・階数  地上38階、地下3階建て
・高さ  190m
・構造  <地上>鉄骨造
     <地下>鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 約12,200㎡
・建築面積 約10,000㎡
・延床面積 約257,000㎡
・着工  2015年秋頃予定
・竣工  2022年春頃予定(全体竣工)
・建築主 阪神電気鉄道、阪急電鉄
・施工  竹中工務店
・最寄駅 東梅田、大阪、梅田、北新地
(2015年8月撮影)











西側から見た 梅田1丁目1番地計画の様子です。新阪急ビルはほぼ解体が終わりました。








阪神百貨店本店の東側がどうやら先に解体になるようです。







梅田1丁目1番地計画の全景です。
工事は1期と2期に分けて行われ、1期工事は2015年春に着工、2018年春竣工予定で2期工事は2018年に解体工事に着手、2021年秋頃に竣工予定となっています。



 


こちらもそのうち解体される予定です。






整理番号B-0235-03
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