名古屋商科大学 丸の内キャンパス

  •   24, 2015 08:23
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名古屋商科大学 丸の内キャンパスは愛知県名古屋市中区錦で建設中の15階建て、高さ85.246mの高層ビルで2014年に開校60周年を記念して着工されました。





■過去の記事
→2014年7月10日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス
→2014年9月30日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス
→2014年11月27日投稿 名古屋商科大学 丸の内キャンパス















■概要
・名称  名古屋商科大学 丸の内キャンパス
・所在地 名古屋市中区錦1丁目301番他
・階数  地上15階、地下1階建て
・高さ  85.246m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 2,490.67㎡
・建築面積 1,239.35㎡
・延床面積 17,804.37㎡
・着工  2013年4月15日頃
・竣工  2014年予定
・建築主 学校法人 栗本学園 名古屋商科大学
・施工  竹中工務店
・最寄駅 丸の内
(2015年2月1日撮影)











建物頂部に取り付けられたNUCBのロゴです。
NUCBというローマ字のロゴを見てで数年前、名古屋商科大学の広告が超高層ビルのシルエットを背景にしたものだったのを思い出しました。







南西側から見上げた名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。









名古屋商科大学 丸の内キャンパスの低層部分の外観デザインは洋風で、名古屋商科大学の「国際通用性ある教育」という学風がここにも現れています。
ちなみに名古屋商科大学のビジネススクールはイギリスの世界的MBA認証機関であるAMBAから、日本初の認証を取得しているらしく、日本の国際的ビジネススクールとして注目を集めています。
詳細をまとめると書ききれない量になってしまうので気になる方はこちらのリンクから見てみてください→名古屋商科大学







南東側から見た名古屋商科大学 丸の内キャンパスの様子です。
南北両側ははガラス張りとなっています。






名古屋テレビ塔から見た名古屋商科大学丸の内キャンパスの様子です。
背後は名古屋駅の超高層ビル群、周辺は伏見のオフィス街とビジネスを学ぶには絶好の立地ですね。







ミッドランドスクエア展望台から見た建設中の名古屋商科大学 丸の内キャンパスです。



整理番号B-0164-04
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