渋谷駅街区開発計画Ⅰ期

渋谷駅街区開発計画Ⅰ期は東京都渋谷区渋谷に建設中の46階建て高さ228.3mの超高層ビルで、渋谷で最も高い超高層ビルになる予定です。
渋谷駅周辺最大級となる賃貸面積約73,000㎡のオフィスのほか、エンタテイメントシティ「渋谷」の魅力を高める屋外、屋内の展望施設、店舗面積約30,000㎡の大規模商業施設ができるようです。






◆引用、出典
東京急行電鉄 渋谷駅街区開発計画Ⅰ期(東棟)への展望施設設置について ~日本最大級の規模を誇る屋外展望施設が渋谷駅直上に誕生~ 









◆過去の記事
→2014年12月9日投稿 渋谷駅地区駅街区開発計画 東棟
→2015年12月9日投稿 渋谷駅地区駅街区開発計画 東棟
→2016年4月3日投稿 渋谷駅街区開発計画Ⅰ期

















■概要
・名称  渋谷駅街区開発計画Ⅰ期
・所在地 東京都渋谷区渋谷2丁目23番、24番他
・階数  地上47階、地下7階建て
・高さ  229.705m(東棟)
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 15,275.55㎡ ※
・建築面積 18,192.10㎡ ※
・延床面積 276,010.18㎡ (東棟:約174,000㎡)
・着工  2014年6月10日
・竣工  2019年7月末予定
・建築主 東京急行電鉄、東日本旅客鉄道(JR東日本)、東京メトロ
・施工  東急建設、大成建設共同企業体
・最寄駅 渋谷
(2016年8月16日撮影)





北側から見た渋谷駅街区開発計画Ⅰ期の建設地の様子です。










東急東横線の線路跡です。
地下化された渋谷から代官山にかけて遊歩道が整備される計画で渋谷の新たな観光名所となりそうです。
→日経新聞 渋谷―代官山に遊歩道
東急電鉄、2018年度メド 地下化跡の1キロ強活用 「裏渋谷」再開発、新名所に









現在は基礎部分の工事が行われており、渋谷駅全体の再開発としては2027年まで工事が続きます。








渋谷駅街区開発計画Ⅰ期の完成予想図です。








屋上に設置される展望施設の完成予想図です。
超高層ビルの屋上に設置される屋外展望台としては日本最大級で広さ約3,000㎡もあります。
45階、46階にはラウンジを設けた屋内展望施設となり、屋上は全面ガラス張りとなりますが、一部に階段を設置して高低差を出すようです。







「屋外展望施設と富士山の眺望イメージ」です。
ウッドデッキの階段だけでなく、芝生の広場があることにも注目です。
春先の穏やかな暖かい風が吹く日に超高層ビルの屋上にある芝生広場でゴロゴロできたら最高に心地良いと思います。








渋谷再開発の全体像です。
渋谷駅街区開発計画Ⅰ期駅街区には地上47階、地下7階、高さ229.705mの東棟、地上10階、地下2階、高さ約61mの中央棟、地上13階、地下5階、高さ約76mの西棟の3棟が建ちます。
3棟とも全て高さ60m超の「建築基準法上超高層建築物」となるところが驚きですね。



整理番号B-0259-04

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ザ・パークハウス西新宿タワー60

ザ・パークハウス西新宿タワー60は日本で最も階数の多い超高層タワーマンションになる予定で、60階建て、高さ208.97m、総戸数976戸という規模です。
建設地は青梅街道から新宿中央公園へ向かう十二社通り沿いで、西新宿の超高層ビル群の西端に位置します。
将来的には北側に西新宿五丁目北地区、西新宿五丁目中央北地区、南側に西新宿中央南地区と十二社通り沿いに再開発が多数計画されています。






◆過去の記事
→2014年5月13日投稿 ザ・パークハウス西新宿タワー60
→2015年2月23日投稿 ザ・パークハウス西新宿タワー60
→2015年10月21日投稿 ザ・パークハウス西新宿タワー60
→2016年5月10日投稿 ザ・パークハウス西新宿タワー60













■概要
・名称  ザ・パークハウス西新宿タワー60
・所在地 東京都新宿区西新宿5丁目700番
・階数  地上60階、地下2階建て
・高さ  208.97m (軒高199.16m)
・構造  鉄筋コンクリート造、(一部鉄骨造)
・総戸数  954戸(事業協力者住戸177戸含む、事業協力者店舗15区画)
・敷地面積 7,530.65㎡
・建築面積 3,090.32㎡
・延床面積 103,899.60㎡
・着工  2014年5月12日
・竣工  2017年7月下旬予定
・建築主 西新宿5丁目北地区第一種市街地再開発組合
(フジタ、三菱地所レジデンス)
・施工  フジタ
・最寄駅  西新宿五丁目、都庁前、西新宿、中野坂上
(2016年8月16撮影)
















北側から見たザ・パークハウス西新宿タワー60の様子です。
ザ・パークハウス西新宿タワー60は防災対策がしっかりと施された超高層マンションで、計6フロアに防災倉庫、地下には地域防災倉庫を保有し、制震構造を採用しています。








南側から見上げた建設中のザ・パークハウス西新宿タワー60の様子です。







敷地西側は「結いの森」と呼ばれる公開空地があり、敷地面積約7,530㎡に対して約1,900㎡もの面積となっています。
敷地面積の約1/4が公開空地とは驚きますね。
ちなみにザ・パークハウス西新宿タワー60には多世代の交流の場
となる共用施設「ENGAWA(エンガワ)」や「ミーティングスペース」を始め、複数のゲストルー
ム、ビューラウンジ&バー、フィットネスジム等が共用施設として設置されるようです。








ザ・パークハウス西新宿タワー60とコンシェリア西新宿TOWER'S WEST(44階建て、高さ159.8m)のツーショットです。
コンシェリア西新宿TOWER'S WESTでもかなり高く感じましたが、ザ・パークハウス西新宿タワー60は60階建て、高さ208.97mと50m程高くなります。









撮影時は54-55階付近を建設中でした。







タワークレーン3基で建設が進められ、そのうち1基は建物外部にマストを継ぎ足していくマストクライミング方式のタワークレーンです。








東京都庁展望台から見た建設中のザ・パークハウス西新宿タワー60の様子です。








拡大するとかなりの本数の柱があることがわかります。


整理番号B-0113-05

シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト

シティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストは東京都国分寺市本町のJR国分寺駅前で行われている「国分寺駅北口地区第一種市街地再開発事業」の東街区で建設中の35階建て、高さ124.8m、総戸数284戸の超高層タワーマンションで、中央線の国分寺駅直結となります。







◆過去の記事
→2015年11月18日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト
→2016年3月29日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト












■概要
・名称   シティタワー国分寺 ザ・ツイン イースト
・所在地 東京都国分寺市本町二丁目3002
・階数  地上35階、地下2階建て
・高さ  124.8m
・構造  鉄筋コンクリート造
・総戸数 284戸
・敷地面積 3,043.68㎡
・建築面積 1,795.96㎡
・延床面積 35,801.51㎡
・着工  2015年7月1日
・竣工  2018年1月予定
・建築主 住友不動産
・施工  竹中工務店
・最寄駅 国分寺
(2016年8月15日撮影)








北側から見上げた建設中のシティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストの様子です。
現在はタワークレーンが設置されたところです。







駅連絡通路の透明な仮囲いから見た様子です。
1-2階の鉄筋を組んでいるところでした。










北側から見たシティタワー国分寺 ザ・ツイン イーストとザ・ツインウエストです。
手前側にはバスロータリーを含む交通広場が整備される計画となっています。








現在の国分寺駅北口は仮設通路で狭く、常に人通りがあり混雑していました。







再開発と同時に国分寺駅の自由通路も整備されます。
JRの駅だけで一日平均約22万2650人が利用しており、常に人通りがあります。
自由通路も非常に賑わっており、商業集積地の南口から鉄道で都心部へ向かう人々やバスで郊外の住宅地へ向かう人でごった返していました。
再開発で人の流れも整えられると良いですね。



整理番号B-0370-02

自宅マンションから見た景色 2016年8月下旬

愛知県瀬戸市の自宅マンションから見た名古屋方面の景色です。
まだまだ残暑が続き、暑い日々が続きますが台風が発生したり、夜には涼しげな風が吹き始めるなど秋も感じられるようになってきました。
DSC02247.jpg





尾張旭市三郷、名古屋市池下方面の景色です。
沿道型大規模商業施設のサンステージ三郷(カラオケY's、ドラッグスギヤマ、ガスト等)跡地にエディオンができるのではと噂されている尾張旭市三郷駅付近ですが、エディオンにはカラオケやファミレスが戻ってくるのでしょうか。。
DSC02261.jpg





名古屋駅方面の景色です。
真ん中やや左側に写るプラウドタワー名古屋栄のタワークレーン以外、タワークレーンが見られませんが、そのうち写真左側にグランドメゾン御園座タワーが伸びてくると思います。
DSC02252.jpg




ささしま、伏見方面の景色です。
ささしまライブの愛知大学二期もギリギリ見えます。
DSC02255_20160828003841370.jpg




こちらは反対側、東側の瀬戸市の郊外住宅地に拡大してみました。
自宅マンション同様に名古屋駅はもちろんのこと、空気の澄んだ日には養老山脈まで見渡すことのできる戸建て住宅です。
DSC02258.jpg


整理番号 M-0041-01

シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエスト

シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエストは東京都国分寺市本町のJR国分寺駅前で行われている「国分寺駅北口地区第一種市街地再開発事業」の西街区で建設中の36階建て、高さ134.9m、総戸数299戸の超高層タワーマンションで、国分寺市最高層、低層部分の商業施設には三越伊勢丹グループの店舗が出店予定など駅直結という利便性を活かした再開発となります。





◆過去の記事
→2015年11月16日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエスト
→2016年3月23日投稿 シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエスト















■概要
・名称  シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエスト
・所在地 東京都国分寺市本町三丁目3001
・階数  地上36階、地下3階建て
・高さ  134.9m
・構造  鉄筋コンクリート造(制震構造)
・総戸数 299戸(その他店舗18区画)
・敷地面積 5,460.54㎡ 
・建築面積 3,947.24㎡
・延床面積 57,317.63㎡
・着工  2015年7月1日
・竣工  2018年2月下旬予定
・建築主 住友不動産
・設計 竹中工務店
・施工  竹中工務店
・最寄駅 国分寺
(2016年8月15日撮影)





北側から見上げた建設中のシティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエストの様子です。










西側から見た建設中のシティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエストの様子です。







国分寺駅北口です。
現在は東西の細い路地に出入り口がありますが、再開発が完成するとデッキで直結するようです。








構造は鉄筋コンクリート造となっていましたが、パッと見は鉄骨造でした。
シティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエストは制震構造で軸力フリー制震間柱と呼ばれるダンパーが地震時のエネルギーを吸収するほか、大規模建築物では安定した支持地盤が地表すぐの場所にある時だけ採用される直接基礎が採用されていたりします。
また、このようなハード面のみならず各戸に配布される非常持出袋に、災害保存用飲料水、長期保管が可能なパンの缶詰等の防災備蓄品等のソフト面からも災害対策としてサポートされるようです。








東側から見た建設中のシティタワー国分寺 ザ・ツイン ウエストの様子です。
昼間でしたが、手前側の駅連絡通路は常に人の行き来があり、混雑していました。
再開発によって通路幅が広がり、キャパシティが大きくなれば良いですね。









北側の広い空き地にはバスロータリーを含む、北口交通広場が整備される計画となっています。




整理番号B-0368-03

プラウド府中ステーションアリーナ

プラウド府中ステーションアリーナは「府中駅南口第一地区市街地再開発事業」として東京都府中市の府中駅南口で建設中の15階建て、高さ60mの高層大規模マンションで1~4階の低層部分が商業施設、5、6階が公共施設、7階~15階が共同住宅であるプラウド府中アリーナです。
府中駅南側、約3.8ha、3街区ある「府中駅南口再開発事業」の最終章にあたる「第一地区」での再開発となります。



◆過去の記事
→2015年1月19日投稿 府中駅南口第一地区市街地再開発事業













■概要
・名称  プラウド府中ステーションアリーナ
・所在地 東京都府中市宮町一丁目100番
・階数  地上15階、地下4階建て
・高さ  60m
・構造  鉄筋コンクリート造
・総戸数 138戸 (非分譲27戸含む)
・敷地面積 6,731.62㎡
・建築面積 5,634.36㎡
・延床面積 56,407.32㎡
・着工  2013年10月1日
・竣工  2017年3月30日竣工予定
・建築主 府中駅南口第一地区市街地再開発組合(野村不動産)
・施工  清水建設、京王建設、横沢建設共同企業体
・最寄駅 府中、府中本町
(2014年8月15日撮影)





東側から見た建設中のプラウド府中ステーションアリーナの様子です。







京王線府中駅まではペデストリアンデッキが整備され、駅までは徒歩1分程度で行くことができます。
ちなみに府中駅から新宿まで京王線特急で最速21分ほどです。








再開発区域南側では新たなペデストリアンデッキが整備されていました。








府中市は東京の郊外都市で人口は26万人、武蔵国の国府だった由緒を語り継ぐ「大國魂神社」から府中駅へ至る馬場大門のケヤキ並木の緑が美しい都市です。
個人的にも歩行者中心の公園や遊歩道、こうした並木道や緑が豊かな都市景観は住宅等をメインとした郊外都市の駅前にあったら良いなと思っていたので府中は自分好みの街でした。









現地仮囲いに掲載されているプラウド府中ステーションアリーナの完成予想図です。
キャッチコピーは「その駅前は想像を超える」で駅前の利便性、緑豊かな街並み、集積された駅前商業を享受できる立地です。








大國魂神社(おおくにまたじんじゃ)です。
厄除けや厄払いに御利益があることで有名で「くらやみ祭」と呼ばれる例大祭の神社でもあります。


整理番号B-0283-02

(仮称)渋谷宮下町計画

(仮称)渋谷宮下町計画は東京都渋谷区渋谷の宮下公園東側で建設中の16階建て、高さ71.8mの超高層ビルで低層部分には商業施設、高層部分には事務所や共同住宅が入り、事務所はシェアオフィスをメインとしたクリエイターの創造活動拠点を設ける計画となっています。
過去にこの地には宮下町アパートというアパートがあり、その再開発という形になります。











■概要
・名称  (仮称)渋谷宮下町計画
・所在地 東京都渋谷区渋谷1丁目23
・階数  地上16階、地下2階建て
・高さ  71.8m(建物高さ67m)
・構造  鉄骨造、(一部鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造)
・敷地面積 5,050㎡
・建築面積 2,553㎡
・延床面積 35,085㎡
・着工  2015年3月30日
・竣工  2017年4月30日
・設計  日本設計
・建築主 渋谷宮下町リアルティ
・施工  大成・東急建設共同企業体(代表者:大成建設)
・最寄駅 渋谷
(2016年8月16日撮影)






南側から見上げた(仮称)渋谷宮下町計画の様子です。撮影時は16階付近の鉄骨建方が行われていました。








外観は全面ガラス貼りというわけではなく、腰壁が設けられるようです。







北側から見上げたの様子です。









東側から見ると階高:スパンが1:2くらいでシンプルな骨組みが形成されていることがわかります。






少し離れたところから見た(仮称)渋谷宮下町計画です。
南隣のcocotiという商業ビルの外観がとても特徴的でした。



整理番号B-0439-01

道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業は東京都渋谷区道玄坂で建設中の19階建て、高さ103.31mの超高層ビルで、渋谷駅西口の顔、玄関口として機能するほか、「Warm Japan を、道玄坂一丁目から。」を開発ビジョンとし、国際競争力強化を目指しつつあたたかいおもてなしを提供できる施設となります。






◆引用資料
東急不動産 渋谷再開発・道玄坂一丁目駅前地区





◆過去の記事
→2016年1月28日投稿 道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
→2016年4月2日投稿 道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業













■概要
・名称  道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
・所在地 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1~14、18番1~5、36番1、36番2、37番1、37番2 
・階数  地上19階、地下5階建て
・高さ  103.31m
・構造  鉄骨造、(一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造)
・敷地面積 3,335.53㎡
・建築面積 3,316.56㎡
・延床面積 58,679.49㎡
・着工  2015年4月01日
・竣工   2019年3月31日予定
・建築主 道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発組合(事業協力者 東急不動産)
・施工  清水建設
・最寄駅 渋谷
(2016年8月16日撮影)




建築計画の概要の書かれた掲示を撮影してきました。
一部、数値が変更されています。








北側から見た道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業の様子です。
東急プラザ渋谷の跡地再開発となります。







渋谷駅西口交通広場も整備される計画となっており、道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業の1階の一部に空港リムジンバスの発着場を含むバスターミナルを導入し、国際空港へのアクセス性向上も行われます。









現在は既存建築物の基礎解体工事でしょうか。
地下の様子を見ることができますが、かなり複雑な構造のようです。
渋谷は文字通り、谷になっているので立体的に解決ができると良いですね。








仮囲いに貼られてある渋谷の鳥瞰図です。
都市生活を営む大勢の人々が仕事から娯楽を求めてやってきます。








拝借した完成予想図です。
屋上にテラスができるようですが、テラスには樹木も植えられるようで都市のヒートアイランド対策にも効果がありそうです。




整理番号B-0385-03

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プロフィール

きりぼう

Author:きりぼう
超高層ビル、沿線開発、都市開発巡りをしております、きりぼうです。

このブログでは主に、超高層ビルをメインとして、都市開発、鉄道高架化事業、都市景観、区画整理事業、風景写真を載せていこうと思ってます。

よろしくお願い致します。


Profile:
・22歳男子大学生
・愛知県瀬戸市在住
・瀬戸西高校→愛知淑徳大学 建築4
・趣味は写真、散歩
・性格は優しめの職人気質
・好きな食べ物は焼きそば、ラーメン、甘い物

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