(仮称)MM21-32街区 オフィス計画

(仮称)MM21-32街区 オフィス計画は神奈川県横浜市西区みなとみらいで建設中の15階建て、高さ83mの高層ビルで、32街区の南半分を落札した東急不動産が敷地北側に「ブランズタワーみなとみらい」、南側にこのオフィスビルを建設しています。







◆参考、引用等
国土交通省  都市再生特別措置法に基づく民間都市再生事業計画の認定について((仮称)MM21-32街区 オフィス計画) 












■概要
・名称  (仮称)MM21-32街区 オフィス計画
・所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7番2
・階数  地上15階、地上6階建て
・高さ  83m(軒高78m)
・構造  鉄骨造 一部鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 10,704.69㎡
・建築面積 5,080.00㎡
・延床面積 55,578.20㎡
・着工  2015年10月20日
・竣工  2017年07月31日
・建築主 東急不動産、三井住友信託銀行
・施工  清水建設
・最寄駅 みなとみらい
(2016年4月撮影)




南東側から見た(仮称)MM21-32街区 オフィス計画の様子です。
ちなみに写真左側に写っている建設中のマンションが「ブランズタワーみなとみらい」です。








西側から見た(仮称)MM21-32街区 オフィス計画の建設地です。
撮影した時はクローラークレーンが留置されていました。







国土交通省の発表した資料から拝借した(仮称)MM21-32街区 オフィス計画の完成予想図です。
各層毎に出ている庇が目立ちます。


整理番号B0397-01

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シティタワー梅田東

シティタワー梅田東は計画時に(仮称)本庄西計画と呼ばれていた計画で、大阪府大阪市北区本庄西で建設中の44階建て、高さ146mの超高層タワーマンションで、パナソニックテクニカルサービス跡地の再開発として住友不動産とパナホームが分譲、清水建設が建設しています。






◆過去の記事
→2014年9月6日投稿 シティタワー梅田東
→2015年1月23日投稿 シティタワー梅田東
→2015年5月29日投稿 シティタワー梅田東
→2016年1月8日投稿 シティタワー梅田東













■概要
・名称  シティタワー梅田東
・所在地 大阪府大阪市北区本庄西1丁目12番1
・階数  地上44階建て
・高さ  146m
・構造  鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
・総戸数 503戸
・敷地面積 5,894㎡
・建築面積 55,200㎡
・延床面積 37,870㎡
・着工  2014年8月1
・竣工  2016年12月27日
・建築主 住友不動産、パナホーム
・施工  清水建設
・最寄駅 天神橋筋六丁目、中崎町
(2016年4月6日撮影)





シティタワー梅田東の外観に拡大してみます。
住友不動産のタワーマンションの特徴である床から天井まである大きな窓の「ダイナミックパノラマウィンドウ」が目立ちます。
今までのダイナミックパノラマウィンドウは梁の外側に取り付けられた窓ガラスで直射日光が部屋に注いでしまうこともありましたが、ここのシティタワー梅田東はアウトフレームなので夏の太陽高度が高い時期は室内に直射日光が入り込むのを抑制することができます。






南側から見上げた建設中のシティタワー梅田東です。








ダイナミックパノラマウィンドウは窓が大きく、内部が見えてしまうのでは?と疑問を持たれる方もいるかもしれませんが、窓ガラスで光が反射する為、内部は見えにくくなっています。








北側から見た建設中のシティタワー梅田東です。







東側から見上げた建設中のシティタワー梅田東です。








南側から見上げた建設中のシティタワー梅田東とアデニウムタワー梅田イーストスクエアです。
駅から少し離れていますが、梅田近接地域ということでタワーマンション建設が盛んに行われています。



整理番号0284-05

ブランズタワーみなとみらい

ブランズタワーみなとみらいは神奈川県横浜市西区みなとみらいで建設中の29階建て、高さ99.7mの超高層タワーマンションで、計画名は(仮称)みなとみらい21 32街区プロジェクト(住宅棟)となっています。
地域冷暖房システムが取り入れられていることが特徴で、横浜・みなとみらいという観光地にありながら高島中央公園や臨港パークなど公園にも恵まれる立地です。
ちなみに既に完売しています。




◆過去の記事
→2014年11月10日投稿 ブランズタワーみなとみらい
→2015年3月30日投稿 ブランズタワーみなとみらい
→2016年2月25日投稿 ブランズタワーみなとみらい












■概要
・名称  ブランズタワーみなとみらい
・所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7番2
・階数  地上29階、地下1階建て
・高さ  99.70m
・構造  鉄筋コンクリート造 免震構造
・総戸数 228戸
・敷地面積 3,025.00㎡
・建築面積 1,500.00㎡
・延床面積 26,600.00㎡
・着工  2014年10月1日
・竣工  2017年2月28日予定
・建築主 東急不動産
・施工  清水建設
・設計  清水建設
・最寄駅 みなとみらい、新高島、桜木町
(2016年3月12日撮影)




南西側から見た建設中のブランズタワーみなとみらいの様子です。






南西側から見上げた建設中のブランズタワーみなとみらいです。
12階までの南西角にはタワーパーキングが設置されているのでしょうか、バルコニー等が設置されていませんでした。







南側から拡大すると角がタワーパーキングっぽいので外観に変化が出ています。
タワーパーキングは基本的に北側中央や、タワーマンションのコア部分に設置されるので、なんか不思議な感じですね。









横浜、みなとみらいのタワーマンション群とパシフィコ横浜、そして建設中のブランズタワーみなとみらいです。
手前の仮囲いのある敷地には15階建て、高さ83mの「(仮称)MM21-32街区 オフィス計画」が建設されるので、もう少しするとここから見えなくなってしまうかもしれませんね。


整理番号B-0242-04

愛知県東海市 太田川周辺のまちづくり西側

カテゴリに新しく「まちづくり・都市景観」を追加しました。
自分は大学で都市計画や景観、歴史的建築物の保存や活用について研究するゼミに今年度から入ったので、このブログでもそういった都市計画、景観など「まち」を創っていくものや都市を賑やかにしていくためのもの、実例の他に独自で計画、提案したものをまとめていきたいと思います。



本題に戻りまして、第一段は愛知県東海市太田川周辺のまちづくりについて数回に分けてまとめます。
愛知県東海市太田川は名鉄常滑線の太田川駅周辺で行われている「知多都市計画事業 東海太田川駅周辺土地区画整理事業」によるまちづくりで約64.3haに及ぶ開発面積、平成4年度から平成32年度までの長期間にわたる開発となります。
ちなみに今回は太田川駅西側で、下の写真は太田川駅から日本福祉大学東海キャンパスのある西へ伸びる「太田川駅西歩道」で、撮影した方向と反対側、駅側は30m幅、歩道全体を覆う大屋根が造られます。











■概要
・名称:知多都市計画事業 東海太田川駅周辺土地区画整理事業
・所在地:愛知県東海市大田町
・施行期間:1992年-2020年
・施行面積:64.3ha
・主な事業内容:都市計画道路(駅前広場を含む)の整備、区画道路の整備、特殊道路の整備、公園の整備、水路の整備、宅地の整備及び上記整備に伴う建物移転
(2015年10月撮影)


▲参考、引用
東海市 都市建設部 中心街整備課
東海市 都市計画図
2014年12月1日 No.371「太田川駅西地区整備ナウ」




太田川駅西側の拠点、シンボルとして建設された「ユウナル東海(ローレルタワー太田川駅前)」です。
16階建て、高さ57m、総戸数106戸規模の大規模高層マンションとなっています。
現在、国で推し進められているコンパクトシティ政策では駅周辺を高密度とする開発や再開発を重点に置き、ウォーカブルで利便性の高い地域を目指したまちづくりが行われていますが、県内ではその典型例となっています。
→2015年10月30日投稿 ローレルタワー太田川駅前








再開発された複合施設には集合住宅のみならず、1,025席の大ホールを備える東海市芸術劇場をはじめとして1-2階には商業施設が入っています。
写真でもわかる通り、駅側にはヒューマンスケールの駅前広場である「対面の広場」が整備され、集合場所や井戸端会議などに使えそうですね。






西側から見たユウナル東海です。
こちら側には2車線の道路と幅の広い歩道が整備され、東海市芸術劇場の車寄せロータリーもあります。






高層マンションの低層階には坪庭があるようですね。







対面の広場に設置されている対面の像です。
対面の像として造られたのは細井平洲氏と上杉鷹山氏で、細井氏は江戸に出て嚶鳴館の塾を開き、経世済民の考えに基づいた学問により江戸時代最大の学者と呼ばれ、米沢藩の上杉氏との師弟としての間柄は世の模範としてたたえられたようです。
そして尾張藩に仕えた細井氏は69歳の時、米沢藩に招かれて上杉氏と再会したその場景をこの対面の像は表しているそうです。








ユウナル東海の北側に建つ大規模商業施設の「ラスパ太田川」です。
ラスパ太田川はユニーが運営するミニモール型ショッピングセンターで、2002年に閉店したユニー大田川店跡地に建設されました。
「ラスパ」とはフランス語で洗練された、上品なという意味合いのRaffine、微笑という意味のSourire、公園のParcの各々の頭文字をとり、「笑顔の人が集まる特別な場所」という造語だそうです。
ラスパ大田川には食品売り場、メンズレディスの服屋、スガキヤラーメンやスターバックスなどの飲食店、家具店のニトリなどがコンパクトにまとまっています。






駅前の再開発ビルのみならず、周辺では土地区画整理を終えた場所に次々と商業施設とアパートが入った雑居ビルやマンション、戸建て住宅が建設されています。
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土地区画整理事業に併せて既存建築物のある敷地も区画整理され、道路部分とうまい具合に接続されました。
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土地区画整理事業地外はこんな感じで田園風景と穏やかにスプロールした郊外住宅が広がっています。
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名鉄太田川駅から西へ約300m歩いた場所には日本福祉大学 東海キャンパス(通称:日福大)があります。
日本福祉大学 東海キャンパスは新設された看護学部と美浜キャンパスから移転してきた経済学部、国際福祉開発学部があり、約1,700人が学ぶキャンパスとなっています。
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元々、この日福大が建っている場所は広大な公園が計画されていましたが、敷地の約半分が大学になったため公園面積は減ってしまいました。
しかし、駅東側に広大な公園を建設することによって不足分の面積は解決、日福大の目の前にもこのような児童公園と芝生広場のある公園ができました。
ちなみにこの大田公園には日米友好の証として寄贈されたハナミズキの他にも初夏を彩る約240本ものバラの花、つつじの花が植えられており、お散歩して楽しめる公園になっています。
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先ほど大田公園から駅方向へは幅員30m(日福側西半分の幅員は約15m)もの太田川駅西歩道(歩行者専用道路)が配置され、大学から駅までのメインの動線として整備されています。
その遊歩道の北側にお洒落な煉瓦造風の建物がありますが、これは大同特殊鋼さつき館と呼ばれる保養所、クラブなどの入る建物です。
最初は歴史的建築物かなと思いましたが、どうやら違うようです。
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大田川駅から見た西方向の景色です。区画整理中の手前側はぽつぽつ建物が増えてきました。
ちなみに奥に見える煙突群は新日鐵住金や黒崎播磨等の重工業地帯です。
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少し下の階から見た太田川駅西側です。
道路幅約16m-20m、歩道幅最大約4mもの広さの都市計画道路が整備されました。
車道は二車線ですが、歩道幅が広く、学生が横に2-3人並んでもすれ違うことのできる広さは確保されています。
歩道幅がこれだけ広ければベビーカーを押してのお散歩や、友人同士で通学、高齢者の日向ぼっこなど様々なシーンに対応できそうですね。
自家用車優先の都市構造は環境問題や人口減少によるインフラ整備の面から終焉に近づいている中で、いかに歩く楽しさや魅力を伝え、自転車等の走りやすい環境を整えるのかが、今後の道路交通整備の重点になると思います。
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最後に簡単な手書きの図面です。
大田川駅西側の歩行車軸をメインに周囲の建築物用途に色分けしてみました。
初めてブログで手書きの資料をスキャンして載せたのでとんでもないくらい下手なものになってしまいましたが、少しずつ上達させていきたいと思います。(大学の課題ではそれなりに時間をかけているのでかなりクオリティに差が出ています、悪しからずご了承ください)
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○まちづくり・都市景観 No.1 太田川まちづくり西側

(仮称)港区六本木2丁目計画建設工事

(仮称)港区六本木2丁目計画建設工事は東京都港区六本木に建設中の20階建て、高さ59.95m、総戸数51戸のタワーマンションです。














■概要
・名称  (仮称)港区六本木2丁目計画建設工事
・所在地 東京都港区六本木2丁目22番2、3、4、10、11、14、26番7、8
・階数  地上20階、地下1階建て
・高さ  59.95m
・構造  鉄筋コンクリート造
・総戸数 51戸
・敷地面積 665.45㎡
・建築面積 383.09㎡
・延床面積 6,237.41㎡
・着工  2015年9月1日着工
・竣工  2017年6月30日予定
・建築主 サンケイビル
・施工  植木組
・最寄駅 六本木一丁目
(2016年3月15日撮影)




建築計画の概要板です。





現場打ちコンクリートの鉄筋コンクリート構造のためか、型枠や鉄筋が数多くありました。





整理番号B-0397-01

菱信ビル解体工事

愛知県名古屋市、名古屋駅前のミッドランドスクエアとモード学園スパイラルタワーズとの間の名駅通に面した街区に三井ビル北館、菱信ビル、白川第三ビルがありましたが、菱信ビルを除く三井ビル北館、白川第三ビルはすでに解体工事を終え、コインパーキング、暫定商業施設として運営されています。
現在は街区中央に建つ菱信ビルの解体工事が始まり、2016年10月末に街区全体が更地になった後、再開発が行われる計画です。






◆過去の記事
→2015年9月30日投稿 三井ビル北館、菱信ビル、白川第三ビル跡地を一体的に再開発か? 菱信ビル解体工事開始
→2016年3月14日投稿 菱信ビル解体工事




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(2016年4月撮影)



東側から見た解体中の菱信ビルの様子です。
菱信ビルのミッドランドスクエア側約半分(248坪)を所有しているむさし企業が単独開発で2階建ての雑居ビルを建設し、テナントには宝石や貴金属、時計、かばん、衣料を専門に扱う「コメ兵」が入居し、売り場面積は1,320㎡で大須本店、東京新宿店に次ぐ規模の店舗となるそうです。
→中日新聞コメ兵、名駅前に大型店 リニアにらみ来年5月オープン
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北側から見た解体中の菱信ビルの様子です。
個人的な見解としては確実に超高層ビルとして一体的に再開発されると思っていましたが、2階建ての小規模なビルでした。どこでも普通に建ってそうな雑居ビルですが、どうやら迅速な投資回収が可能なためこういった再開発になったようです。
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ミッドランドスクエア展望台から見た解体中の菱信ビルの様子です。
上から見ると誰がどう見ても、道路で囲まれた場所が一体的に再開発されそうなものですが、大人の事情でどうやら厳しいみたいですね。
投資回収して次はどうするのか??と気になりますが、2027年リニア開通ちょうどに大規模な超高層ビルや商業施設をオープンできるように調整を計っているだけなのでしょうか・・・
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整理番号B-0394-02

梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)

梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)は大阪府大阪市北区梅田に建っていた大阪神ビルディングと新阪急ビルを再開発する計画で、規模は38階建て、高さ188.9m、延床面積258,856.89㎡となっています。
延床面積が非常に大きな再開発となるのでⅠ期とⅡ期に分けて建設されます。38階建て、高さ188.9mの超高層ビルが建つのはⅡ期で大阪神ビルディングの部分は2019年着工予定となっています。




◆過去の記事
→2014年11月1日投稿 梅田1丁目1番地計画
→2015年5月1日投稿 梅田1丁目1番地計画
→2015年9月4日投稿 梅田1丁目1番地計画




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■概要
・名称  梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)
・所在地 大阪府大阪市北区梅田1丁目1番
・階数  地上38階、地下3階建て
・高さ  188.9m
・構造  <地上>鉄骨造
     <地下>鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 12,192.83㎡
・建築面積 10,348.95㎡
・延床面積 258,856.89㎡
・着工  2014年10月01日(Ⅰ期部分:2015年7月21日)
・竣工  2022年03月下旬予定(全体竣工)
・建築主 阪神電気鉄道、阪急電鉄
・施工  竹中工務店
・最寄駅 東梅田、大阪、梅田、北新地
(2016年4月6日撮影)











Ⅰ期部分の大阪神ビルディング東側と新阪急ビルの解体が終わり、遂に新築工事に着手しました。
現在は一部分で鉄骨立方も開始されていました。
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大阪神ビルディング東側では現在、地中の杭等の障害物除去と山留め壁設置工事が行われており、三点式パイルドライバ(緑色の機械)で除去作業が行われています。
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街路を挟んだ南側、新阪急ビル跡地では既に鉄骨立方が始まっています。
自分が撮影した時にはタワークレーンも設置途中でした。
街路の南北で進捗状況が異なりますが、2018年春には新百貨店がオープンする計画です。
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報道機関向け資料から拝借した工事施行計画の概要です。
▲引用、参考
梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)は、 本日、Ⅰ期部分の新築工事に着手しました
20160424232159481.jpg




ちなみに梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)と大阪駅のサウスゲートビルディングとを結ぶ「スカイウォーク」と呼ばれるペデストリアンデッキの建設も進められています。
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仮囲いに貼られていた完成予想図です。
バスロータリーや周辺の歩道も整備される計画となっています。
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整理番号B-0235-04

ゼスタタワー名古屋代官町

ゼスタタワー名古屋代官町は愛知県名古屋市東区代官町で建設中の19階建て、総戸数51戸高層マンションで、タワー型ながら全戸角住戸が特徴となっています。






◆過去の記事
→2015年11月7日投稿 ゼスタタワー名古屋代官町




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■概要
・名称  ゼスタタワー名古屋代官町
・所在地 愛知県名古屋市東区代官町3105番
・階数  地上19階建て
・高さ  約60m (詳細不明高さ推定)
・構造  鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 (免震構造)
・総戸数 51戸
・敷地面積 1,347.76㎡
・建築面積 ---
・延床面積 ---
・着工  ---
・竣工  2017年1月下旬
・建築主 岡谷鋼機
・施工  日本国土開発
・最寄駅 新栄町、高岳
(2016年4月14日撮影)











東側から見たゼスタタワー名古屋代官町の建設地です。
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北西側から見上げた建設中のゼスタタワー名古屋代官町の様子です。
現在は8階程度まで建設が進んでいました。
20160418185900404.jpg




現地仮囲いに貼られているゼスタタワー名古屋代官町の完成予想図です。
20160418185909591.jpg

整理番号B-0364-02

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プロフィール

きりぼう

Author:きりぼう
超高層ビル、沿線開発、都市開発巡りをしております、きりぼうです。

このブログでは主に、超高層ビルをメインとして、都市開発、鉄道高架化事業、都市景観、区画整理事業、風景写真を載せていこうと思ってます。

よろしくお願い致します。


Profile:
・22歳男子大学生
・愛知県瀬戸市在住
・瀬戸西高校→愛知淑徳大学 建築4
・趣味は写真、散歩
・性格は優しめの職人気質
・好きな食べ物は焼きそば、ラーメン、甘い物

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