アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉

アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉は神奈川県横浜市中区海岸通に建設中の35階建て、高さ135.04mの超高層ホテルで、1棟の建物としては日本最大客室数となる2,311室を有する超高層ホテルになります。





◆参考資料、引用元
日本最大級ホテル アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉 本日起工式開催












■概要
・名称  アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉
・所在地 神奈川県横浜市中区海岸通五丁目25番3
・階数  地上35階、地下2階建て
・高さ  135.04m
・構造  地上:鉄骨造 (柱CFT) +制震部材
     地下:鉄骨鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
・敷地面積 8,328.63㎡
・建築面積 3,993.47㎡
・延床面積 64,516.80㎡
・着工  2017年4月7日
・竣工  2019年8月31日
・建築主 アパマンション
・設計  久米設計、新居千秋都市建築設計 
・施工  大林組
・最寄駅 馬車道、桜木町
(2017年9月7日撮影)











東側から見た建設中のアパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉の様子です。
日本最大級客室を誇るホテルのパブリックにはテナント区画として1階と最上階(35階)にレストラン・カフェなどの飲食店5区画と、コンビニエンスストアや売店など2区画ほか、最大600名収容の大宴会場、リラクゼーションエリアとして、露天風呂付き大浴殿、屋外プール、フィットネス・エステなども併設されます。







ザ・タワー横浜北仲のモデルルーム前、南側から見た建設中のアパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉の様子です。
外部空間は、運河沿いに既設の公園と連続した「水際線プロムナード」を整備し、約3,000㎡の広場には「水と緑のモニュメント」を設け、憩いと賑わいの空間づくりをし、新たな顔となる水際空間の演出を図るほか、歴史的建造物の外壁復元を行うものとされています。



整理番号B-0567-01
スポンサーサイト

みなとみらい21地区60・61街区の一部 開発計画

神奈川県横浜市みなとみらいの「みなとみらい21地区60・61街区の一部」では2万人規模の音楽専用アリーナを始め、ホテルやオフィス、展示施設がケン・コーポレーションにより提案されています。
ホテル棟は21階建て、高さ90m、オフィス棟は20階建て、高さ90mとなり、ホテル棟オフィス棟共に高さ60m以上の超高層ビルとなります。






◆参考資料、引用元
横浜市財務局 みなとみらい21地区60・61街区(一部)の事業予定者決定について










■概要
・名称  みなとみらい21地区60・61街区の一部
・所在地 西区みなとみらい六丁目2番1ほか
・階数  ホテル棟:地上21階建て
     オフィス棟:地上20階建て
     (音楽専用アリーナ:地上5階建て)
     (展示施設棟:地上2階建て)
・高さ  90m(ホテル棟、オフィス棟)
     40m(音楽専用アリーナ)
     14m(展示施設棟)
・構造  ---
・敷地面積 30,247㎡(提案面積)
・建築面積 ---
・延床面積 ホテル棟:19,232㎡、オフィス棟:14,352㎡、音楽専用アリーナ:33,055㎡、展示施設棟:530㎡
・着工  2019年6月予定
・竣工  2021年度予定
・建築主 ケン・コーポレーション
・設計  ---
・施工  ---
・最寄駅 新高島、みなとみらい、横浜
(2017年9月6日、2014年8月11撮影)













みなとみらい21地区60・61街区の一部は地図上青色の部分です。
立地としては高島中央公園北側、横浜みなとみらいスポーツパーク跡地で、みなとみらい線新高島駅が最寄り駅です。







高島中央公園から見たみなとみらい21地区60・61街区の一部です。
メインとなる音楽専用アリーナは大手レコード会社とケン・コーポレーションのグループ企業による共同事業で計画されており、2万人規模のアリーナとなります。

また、展示施設は玩具コレクションをベースとしたものとする予定となっており、街区を貫通する歩行者通路は横浜の文化を五感で感じられる「ミュージックストリート」とし、当該通路に面した仮設店舗やキッチンカー等でにぎわいを演出するとしています。
DSC05466_20171109190721790.jpg







少し古い写真ですが、横浜ランドマークタワーから見たみなとみらい21地区60・61街区の一部です。
赤枠の内側が建設予定地です。
DSC02170.jpg


整理番号B-0568-01

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事は神奈川県横浜市西区南幸の「横浜CIAL」と「横浜エクセルホテル東急」跡地を再開発して建設中の26階建て、高さ132.268mの超高層ビルで、横浜駅西口の駅舎兼駅ビルとなります。
建築計画の概要が書かれた表示板の延床面積と高さに一部変更がありました。





◆過去の記事
→2015年9月18日投稿 (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
→2016年12月29日投稿 (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
→2017年3月31日投稿 (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事













■概要
・名称  (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 駅前棟
・所在地 神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
・階数  地上29階(法律上:30階)、地下3階建て(駅前棟)、地上9階(鶴屋町棟)
・高さ  132.268m(駅前棟)、最高部約31m(鶴屋町棟)
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 8,675.17㎡
・建築面積 7,251.14㎡
・延床面積 97,763.47㎡
・着工  2015年10月19日
・竣工  2020年3月31日予定
・建築主 東日本旅客鉄道
・設計 ジェイアール東日本建築設計事務所
・施工  竹中工務店
・最寄駅 横浜
(2017年9月6日撮影)












建築計画の概要板です。








南東側から見た建設中の(仮称)横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の様子です。
現在は二ヶ所で鉄骨が組まれていますが、こちら側の北東側、奥まった場所で組まれている方が高層棟となります。





東側から見上げた建設中の(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の様子です。







北側から見上げた建設中の(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の様子です。
撮影時は12階付近を施工していました。









横浜駅きた西口出入口近くまで敷地となっており、首都高速神奈川1号横羽線を挟んだ北東側で建設中の(仮称)横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業へはベテストリアンデッキで接続されます。



整理番号B-0357-04

ザ・タワー横浜北仲

ザ・タワー横浜北仲は神奈川県横浜市中区北仲通で建設中の58階建て、高さ199.95m、総戸数1176戸の超高層タワーマンションで、横浜第二合同庁舎西側に位置し、みなとみらい線馬車道駅に直結します。
また、総戸数は1176戸と横浜市最大規模となり、過去に敷地内にあった「旧帝蚕倉庫」も美しく整備され、人々が集い交流する場所となる「歴史広場」とするようです。





◆過去の記事
→2016年3月18日投稿 (仮称)横浜市中区北仲通5丁目計画
→2017年1月3日投稿 ミクストユースタワー











■概要
・名称  ザ・タワー横浜北仲
・所在地 神奈川県横浜市中区北仲通五丁目57番2
・階数  地上58階、地下1階建て
・高さ  199.95m
・構造  鉄筋コンクリート造、(一部鉄骨造)
・総戸数 1176戸 (事業協力者住戸50戸含む、他に宿泊施設・店舗・事務所等)
・敷地面積 13,135.37㎡
・建築面積 8,760.12㎡
・延床面積 168,286.99㎡
・着工  2016年10月1日
・竣工  2020年2月下旬予定
・建築主 三井不動産レジデンシャル、丸紅
・施工  鹿島建設
・最寄駅 馬車道、桜木町
(2016年9月7日撮影)











建築計画の概要が書かれた板です。








南側から見た建設中のザ・タワー横浜北仲です。







仮囲いに貼られていたザ・タワー横浜北仲の完成予想図です。
手前側のレンガの建物が「旧帝蚕倉庫」で、1~2階には延べ約6000㎡の商業・文化ゾーンが整備され、スーパーマーケットやカフェ、レストランなどが入る計画となっています。







北側から見た建設中のザ・タワー横浜北仲の様子です。
ちなみに46階は展望フロアとなり、ホテル「オークウッド」が46階から51階まで計175室入居するとのことです。



整理番号B-0391-03

横浜市市庁舎移転新築工事

横浜市市庁舎移転新築工事は神奈川県横浜市中区本町で建設中の32階建て、高さ155mの超高層ビルで、市役所執務室や議場、商業施設などが入る計画となっています。

フロア構成は地下が駐車場、1から3階は商業施設、3階にグランドロビーと総合受付、3階から8階は議場となっており、8階より上は市役所が入ります。
ちなみに31階にあるレセプションルームはパーティー等も開ける大きな部屋となる模様です。




◆参考資料、引用元
横浜市 新市庁舎整備について




◆過去の記事
→2017年3月5日投稿 横浜市市庁舎移転新築工事












■概要
・名称  横浜市市庁舎移転新築工事
・所在地 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地10
・階数  地上32階、地下2階建て
・高さ  155.4m
・構造  鉄骨造 (コンクリート充填鋼管造)、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
・敷地面積 13,155.38㎡
・建築面積 約8,080㎡
・延床面積 140,700㎡
・着工  2017年8月1日
・竣工  2020年5月29日
・建築主 横浜市
・設計  竹中工務店
・施工  竹中・西松建設共同企業体
・最寄駅 馬車道、桜木町
(2016年9月7日撮影)






建築計画の概要板です。









南側から見た建設中の横浜市市庁舎移転新築工事の様子です。
建物東側にはみなとみらい線の馬車道駅へ通じるアトリウム空間が整備されるようです。










仮囲いの覗き窓から中を見ると、基礎工事や杭・構真柱工事を行っていることがわかります。
全てで約120本の杭が打ち込まれる計画で、杭を打ち込んだ後で地上階と地下階を同時に施工する逆打工法が採用されています。







仮囲いに貼られていた北西側の外観完成予想図です。
手前側、低層階には店舗などの商業機能が入る計画となっています。
壁面緑化や角ばったガラス張りの窓など、特徴的な外観ですね。


整理番号B-0495-02

(仮称)資生堂グローバルイノベーションセンター

(仮称)資生堂グローバルイノベーションセンターは神奈川県横浜市のみなとみらい21地区で建設中の16階建て、高さ76.91mの研究所です。

基礎・基盤研究の拠点として重点的に強化するとともに、世界で展開する各地域の研究開発拠点のハブとしての機能を担いつつ、お客さまをはじめ様々な人々との交流の中から新たなイノベーションを創出していくという、これまでにない開かれた研究の形を具現化していくために資生堂が建設しています。





◆参考資料、引用元
資生堂グループ ニュースリリース 資生堂、横浜・みなとみらい21地区で、新研究所「グローバルイノベーションセンター」起工式を実施












■概要
・名称  (仮称)資生堂グローバルイノベーションセンター
・所在地 神奈川県横浜市西区高島一丁目2番52、10
・階数  地上16階、地下1階建て
・高さ  76.91m(建築計画の概要板:77.96m)
・構造  鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 6,543.81㎡
・建築面積 3,909.02㎡
・延床面積 58,226.05㎡
・着工  2016年10月24日
・竣工  2019年2月15日予定
・建築主 資生堂
・設計  鹿島建設
・施工  鹿島建設
・最寄駅 新高島
(2017年4月3日撮影)












建築計画の概要板です。









ビューティー・バー (仮称)の完成予想パースです。
1、2階は「美のひらめきと出会う場所」としてオープンコミュニケーションスペースとされています。
1階は多様な美をお客さまとともに創り上げていくフロアとなり、研究員と交流しながら気軽に化粧品を試していただける「ビューティー・バー」、ランニングを中心にアクティブな美しさを求めめるお客さまが集う「アクティブ・ビューティー・ステーション」、そして食と美の研究から生まれたメニューを提供する「デリ&カフェ」で構成される計画です。








デリ&カフェ (仮称)の完成予想パースです。
室内にも緑があり、美しい空間です。








昨年夏頃撮影した建設予定地の様子です。
みなとみらい21地区 56-2街区に位置しており、更地が広がっていました。


整理番号B-0511-01

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事は神奈川県横浜市西区南幸の「横浜CIAL」と「横浜エクセルホテル東急」跡地を再開発して建設中の26階建て、高さ132.264mの超高層ビルで、横浜駅西口の駅舎兼駅ビルとなります。





◆過去の記事
→2015年9月18日投稿 (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
→2016年12月29日投稿 (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事












■概要
・名称  (仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 駅前棟
・所在地 神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
・階数  地上29階、地下3階建て(駅前棟)、地上9階(鶴屋町棟)
・高さ  132.264m(駅前棟)、最高部約31m(鶴屋町棟)
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 8,675.17㎡
・建築面積 7,251.14㎡
・延床面積 97,454.82㎡
・着工  2015年10月19日
・竣工  2020年3月31日予定
・建築主 東日本旅客鉄道
・設計 ジェイアール東日本建築設計事務所
・施工  竹中工務店
・最寄駅 横浜
(2017年3月18日撮影)













北側から見た建設中の(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の様子です。
超高層ビルとなるのは敷地北側半分で、写真の場所には商業施設が入り、6階と12階には屋上広場が整備されます。







超高層ビルの建つ敷地北東側です。
超高層が建つ側も鉄骨立方が始まりました。



整理番号B-0357-03

グレーシアタワー二俣川

グレーシアタワー二俣川は神奈川県横浜市旭区二俣川の相鉄二俣川駅南口で建設中の29階建て、高さ99.90m、総戸数421戸のタワーマンションです。

二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業の再開発区域全体を見ると、グレーシアタワー二俣川の住宅棟以外に交通広場棟、商業棟、業務棟、駐車場棟が建設されるようで、駅前の新たな顔として住宅、商業、業務がコンパクトにまとまったまちづくりが行われます。






◆過去の記事
→2015年9月12日投稿 二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業












■概要
・名称  グレーシアタワー二俣川
・所在地 神奈川県横浜市旭区二俣川2丁目50番1
・階数  地上29階建て
・高さ  98.030m
・構造  鉄筋コンクリート造 (一部鉄骨造(免震構造))
・総戸数 421戸
・敷地面積 17,413.55㎡
・建築面積 13,534.30㎡
・延床面積 98,045.42㎡
・着工  2015年3月23日
・竣工  2018年3月31日
・建築主 二俣川駅南口地区市街地再開発組合(参加組合員:相鉄不動産、三井不動産レジデンシャル、野村不動産)
・設計  大成建設、アール・アイ・エー
・施工  大成建設
・最寄駅 二俣川
(2017年3月18日撮影)











建築計画の概要板です。
再開発区域全体の概要なので、グレーシアタワー二俣川(住宅棟)部分の延床面積は53,420.81㎡、建築面積は2,593.21㎡となっています。








北東側から見た建設中のグレーシアタワー二俣川です。
東側へ抜けるペデストリアンも整備され、写真左側には商業施設棟が建設され、飲食店やファッション関連のテナントが入居するものかと思われます。






東側から見た建設中のグレーシアタワー二俣川の様子です。
タワークレーンが立ち並び、建設が進められています。







建設地は傾斜地で3-4階分もの高低差があります。
敷地東側に建設される駐車場棟の4階付近と商業施設・業務棟の1階が接続される計画です。








南東側から見上げた建設中のグレーシアタワー二俣川の様子です。
バルコニーが縦のマリオンで仕切られており、垂直水平のはっきりとした端正な外観デザインとなっています。







西側から見上げた建設中のグレーシアタワー二俣川の様子です。
ちなみに建設地の二俣川駅は海老名へ向かう相鉄本線と湘南台へ向かう相鉄いずみ野線との分岐点で、横浜からも10-20分程度のところです。
現在、相鉄本線と東急東横線、目黒線と直通運転をする為の線路を建設している他、JRとの直通運転連絡線も建設中で、2019年4月には直通運転が開始されるので今後は急激に発展するのではと思われます。








交通広場棟は南側は地下に埋まっていて見えませんが、北側は地上に壁として現れています。
この壁の模様、どこかで見たことがあるなと思って思い出してみると、プラウドタワー名古屋栄の低層部分(南側)と同じデザインでした。


整理番号B-0358-02

検索フォーム

プロフィール

きりぼう

Author:きりぼう
超高層ビル、沿線開発、都市開発巡りをしております、きりぼうです。

このブログでは主に、超高層ビルをメインとして、都市開発、鉄道高架化事業、都市景観、区画整理事業、風景写真を載せていこうと思ってます。

よろしくお願い致します。


Profile:
・22歳男子大学生
・愛知県瀬戸市在住
・瀬戸西高校→愛知淑徳大学 建築4
・趣味は写真、散歩
・性格は優しめの職人気質
・好きな食べ物は焼きそば、ラーメン、甘い物

最新記事

名古屋(名駅、栄、伏見etc.)の超高層ビルを含む再開発 MAP 2017秋進行中の開発情報 Nov 24, 2017
栄タワーヒルズ Nov 23, 2017
ロイヤルメドゥ香里園タワー Nov 22, 2017
住友不動産御成門タワー Nov 22, 2017
錦二丁目7番第一種市街地再開発事業 Nov 21, 2017
パークシティ柏の葉キャンパス ザ・ゲートタワー ウエスト Nov 21, 2017
中区丸の内3丁目709番東建ホテル計画 (※名称は未発表の為、管理人が暫定で付けています。) Nov 20, 2017
Tステージ岡崎ウイングタワー Nov 20, 2017
プレミスト千早タワー ツインマークス エアタワー Nov 19, 2017
アパホテル&リゾート〈御堂筋本町駅タワー〉 Nov 19, 2017

カテゴリ

PR

PR

賃貸物件

PR

老人夫婦

閲覧者数 2016.03.25-